Up:SIGVerse


LICENSE

著作権(c) 2010--2019, 稲邑哲也(国立情報学研究所)にすべての権利が帰属する。

ソースコード形式かバイナリ形式かを問わず、以下の条件を満たす場合に限り、再頒布及び使用が許可されます。

  1. ソースコードを再頒布する場合、上記の著作権表示、本条件一覧、ならびに下記免責条項およびご協力のお願いを含めなければなりません。
  2. バイナリ条項で再頒布する場合、頒布物に付属のドキュメント等の資料に、上記の著作権表示、本条件一覧、及び下記免責条項を含めなければなりません。
  3. 書面による特別の許可なしに、本ソフトウェアから派生した製品の宣伝又は販売促進に、国立情報学研究所の名前又はコントリビューターの名前を使用してはなりません。
  4. 本ソフトウェアを改変して二次著作物を作成する場合には、NIIの稲邑のグループによるSIGVerseプロジェクトを元にしていることを明記する必要があります。それ以外に二次著作物の作成について制限はありませんが、上記研究コミュニティへの参加をお願いする文章をつけて配布することを希望します。また、必須ではありませんが、改変したことをNIIの稲邑まで通知していただければありがたいです。
  5. あなたが本ソフトウェアを商用使用するためには、稲邑の事前の承諾が必要となります。我々の承諾を必要とする場合には、inamura[at]nii[dot]ac[dot]jpまでご連絡ください。
  6. あなたは、本ソフトウェアの使用に必要な第三者のライセンスについて遵守しなければなりません。

本ソフトウェアは、著作権者及びコントリビューターによって「現状のまま」提供されており、明示黙示を問わず、商業的な使用可能性、及び特定の目的に対する適合性に関する暗黙の保証も含め、またそれに限定されない、いかなる保証もありません。著作権者もコントリビューターも、事由のいかんを問わず、損害発生の原因いかんを問わず、かつ責任の根拠が契約であるか厳格責任であるか(過失その他の)不法行為であるかを問わず、仮にそのような損害が発生する可能性を知らされていたとしても、本ソフトウェアの使用によって発生した(代替品又は代用サービスの調達、使用の喪失、データの喪失、利益の喪失、業務の中断も含め、またそれに限定されない)直接損害、間接損害、偶発的な損害、特別損害、懲罰的損害、又は結果損害について、一切責任を負わないものとします。

我々の研究コミュニティ発展のためのご協力をいただければ誠に幸いです。できれば、利用者データベースへのご登録をお願いします。また、本ソフトウェアについて学術発表または論文執筆をされ場合、参考文献としてSIGVerseの論文を引用していただけるとありがたいです。詳細については、http://www.sigverse.org/を参照してください。

私たちは、SIGVerseの名称について、数か国に対し、商標出願をしています。商標の使用に関しては稲邑へお問い合わせください。

※この邦文の書面は、SIGVerseライセンス(以下、「オリジナルライセンス」といいます。)の和訳が必要の方のための便宜のために作成された翻訳文に過ぎません。本書面によって、オリジナルライセンスの全ての条項について、変更、修正又は補足されることはなく、その解釈が左右されることもありません。


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Last-modified: 2019-10-31 (Thu) 07:19:11 (219d)